伊勢谷友介!兄山本寛斎氏の四十九日が終わった翌日に即逮捕!

伊勢谷友介さんがこの程、逮捕により大きく報道されることとなりました。しかし、その時期が偶然と呼ぶには、あまりにも出来過ぎています。それは、伊勢谷友介さんの異母兄である山本寛斎氏が亡くなってから、ちょうど49日後でした。つまり、49日が終わって次の日に逮捕された訳です。

伊勢谷友介さんの逮捕と山本寛斎氏の亡くなった時期。


今回、俳優の伊勢谷友介さんが逮捕された訳ですが、その日が9月8日でした。そして、伊勢谷友介さんの異母兄(いぼけい)であるファッションブランド寛斎の山本寛斎氏が亡くなったのが7月21日。

つまり、今回山本寛斎氏の亡くなった日から伊勢谷友介さんが逮捕された日までの日数を数えると、ちょうど49日という事になります。

7月21日(7月の残り日数は10日)8月は31日間、9月8日に逮捕で10+31+8=49となりますね。

そして、49日の数え方としては、亡くなった日の前日から1日目として数えますので、48日目がいわゆる亡くなった方の49日という事になります。

ですので、山本寛斎氏の49日が終わった次の日に伊勢谷友介さんは逮捕された訳です。これは、流石に偶然とは言い切れないような気がします。

ちなみに異母兄とは、伊勢谷友介さん山本寛斎氏で例えれば、伊勢谷さんと山本氏の父親は同じで、母親が違うという意味です。

父親が凄い人で7回も結婚をされたようですね。そして、1度目の結婚で生まれたのが山本寛斎氏、伊勢谷友介さんは、6度目の結婚の時に生まれたそうです。

ですから、山本寛斎氏と伊勢谷友介さんの年齢差が32と大きく離れているわけですね。

山本寛斎氏の49日後は故人の偉大さへの敬意か?


警察としては、伊勢谷友介さんをだいぶ前からマークしていたようですし、おそらく逮捕の時期もある程度決めていたのでしょう。

しかし、今年山本寛斎氏が病に倒れられました。山本寛斎氏と言えば、世界に名を残すほどのファッションブランドを立ち上げた人物。

世界の名のある国にもそれぞれ店舗を所有しており、日本にとっては偉大なる人物であり、誇れるだけの実績を残した人でもあります。

また数々の賞も受賞!

第21回「装苑賞」「ファッション・エディターズ・クラブ賞」第7回「日本イベント大賞・審査員特別賞」第7回「東京クリエイション大賞・国際賞」第21回「民俗衣装文化功労者・国際文化大賞」など

そんな状況下で異母弟の伊勢谷友介さんが逮捕とあっては、山本寛斎氏も病と闘う気力を失ってしまうのではという配慮もあったのかもしれません。

もちろん、真相は分かりませんが、ちょうど49日が終わった次の日に伊勢谷友介さんが逮捕されたのは、やはり山本寛斎氏の偉大さを感じざるを得ません。

まとめ

山本寛斎氏が亡くなった日から数えて、伊勢谷友介さんが逮捕された日はちょうど49日後でした。

伊勢谷友介さんの逮捕時期は、山本寛斎氏の偉大さへの配慮だった。

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